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速報レポ クリチコVSポベトキン&クイグVSサリナス 他

クリチコVSポベトキン&クイグVSサリナス
その速報レポと

他試合結果となります。



Photo_2

10/5ロシア・モスクワ
WBAヘビー級王座統一戦
WBO/IBF/IBOヘビー級タイトルマッチ
WBO・IBF・IBO・WBAスーパー・ヘビー級王者
ウラジミール・クリチコ 
×
WBAヘビー級王者
アレクサンダー・ポベトキン


見た感じ腹回りが結構緩めに見えたポベトキン
ウェイトの割にはちょっとガレてるようにも見えるクリチコ
さてどんな展開になるか?
1
最初から飛び込んでいくポベトキン
クリチコが序盤戦あまりジャブをあまり打てないちょっと予想と違うスタート
ポベトキンは飛び込んでいってジャブをかいくぐるところまではいいものの
頭が低い状態で飛び込んでいってる為に
入り込むとすぐクリチコに抱え込まれる形で揉み合いになってしまう。
ポベトキンの積極性は出ているものの
どうにも両者あまり噛み合ってない感じだ。
効果的なクリーンヒットだけならクリチコの方が上か?
2
頭を一回低くして伸び上がるような感じで
打ちながら飛び込んでいこうとするポベトキン
左で距離を測ろうにもすぐ飛び込まれてしまい
非常にやり難そうでクリンチに行く場面が多いクリチコ
どうにも噛み合わない両者
そんな流れできた2ラウンド目終盤クリチコの左フックが
当たるとポベトキンはワンテンポ遅れて滑ったようにして倒れる。
一瞬なんだか分からなかったレフェリーがカウントをとる
これは普通にダウンだった模様。
と言う事でクリチコがまず先制のダウンを奪った。
3
クリチコのジャブが出始めた。
ポベトキンはボディへのストレート
そして踏み込めそうなら飛び込みながらのフック等
上下打ち分けながら手を出してくる。
クリチコはそのパンチを貰わないようにしながらの
心もちディフェンシブな戦い方を続けている展開。
そして結局クリンチへ流れる事が多くどうにも微妙
4
入っていくポベトキン
頭を下げてくるので上から抱え込むクリチコ
この時間が非常に多い両者
ポベトキンも何度かいいパンチを入れられそうになる場面があったが
距離感がどうにもあってないのかなかなかパンチを当てられない。
クリチコの方もなかなか左を当てられてないので
いつものように自分のペースにはなかなか持ち込めてない。
相変わらずクリチコの懐が深いのが大きな武器になってる感じだ。
が、退屈めな展開ではある。
5
飛び込むポベトキン、動いて左を打ってくるクリチコ
クリチコ左だけじゃなくて右ストレートも打っているものの
前に出てくるポベトキンに対してなかなか的確にヒットさせられない。
クリチコが打ち込もうとするとポベトキンが出る
で、結局体ごとぶつかりクリンチへ・・・
いつまでこの展開が続くんだろう?
6
クリチコのジャブがいい感じで当たりだす。
が、ポベトキンが引かない。
軽めの左を何発も貰いながらも前に前にと前進を続ける。
それもありクリチコはいつものようには左で相手をコントロールしきれてない。
そしてまたクリンチ多めの展開になってしまう。
ポイント的にはクリチコに流れてそうではあるものの
どうにも退屈な試合となっている。
7
ラウンド開始40秒を過ぎた辺りでポベトキンが倒れた
クリンチ際に投げられたようにも見えたが
左が効いて強引にクリンチに行こうとしたところを
クリチコに引き剥がされた模様
再開があまり時間をおかずまた倒れるポベトキン、ここもカウント。
なんでカウント?
って感じの仕草のポベトキンだがレフェリーがダウン宣告は変わらず。
そして再開、ポベトキンやっぱりダメージあるようにで動き鈍っている。
そこへ右ストレート、そして追撃の左で倒れたポベトキン都合4度目?
カウント中ポベトキンはスリップだろ的な感じで納得いってない感じだ。
が、圧倒的に厳しい状況になっている。
ちなみにこのラウンドHBOの解説の採点は10-6だそうな。
8
ダメージが残ってるポベトキン動きも落ちていてかなり消耗してる感じだ。
一方のクリチコだが前のラウンドで3度倒しても
強引に決めにいかず足を使って左左左、そしてクリンチ。
ジワジワとポベトキンを削り続ける。
9
開始30秒ほどでまた倒されたポベトキン
が、レフェリーここはスリップの判断。
クリチコに対してプッシュするなの注意。
しかしダウンこそなくてもポベトキンのダメージが足にはきてるみたいだ。。
クリチコはジャブでポベトキンをコントロールしている。
ポベトキンはダメージと疲労の影響もあってか踏み込めなくなってきた。
そろそろクリチコが決めにくるかもしれない。
10
出てこようとするポベトキン
動きながら左を当ててくるクリチコ
距離がつまればクリンチ、クリンチ。
クリチコは左を当てればポベトキンが止まるようになっているので
序盤よりは大分やりやすくなってきている感じだ。
離れればジャブで止められ
接近戦を挑みにいけばクリンチで寸断される。
ポベトキンは打つ手がなくなり八方塞になっている感じだ。
11
とにかく前進してくるポベトキン
下がって、動いて、左を打つ。
距離が詰まればクリンチあるのみ。
そんな感じでもポベトキン大分消耗している。
クリチコはそこに右も綺麗に当ててくる。
それもあって倒しにきたのかクリチコが少し荒っぽくなっている。
強引にクリンチの際に潰して引き倒した。
これでクリチコから1点減点
が、流れはクリチコ有利のまま変わらない。
12
そして最終ラウンド
やはりここも無理にはこないクリチコ
これまで何も出来てないポベトキンはここで意地を見せたい。
しかしクリチコ打ち合いには付き合ってくれない。
距離が近くなればクリンチして止めてしまう。
なんとかしたいポベトキンだが効果的な手を打てない。
ポベトキンは足にきてるのか思いっきり振り回すパンチも流れてしまって
上半身だけでいってる感じで足がついてきてない。
それでも最後まで状況を打開すべく前に出続けたポベトキンだが
結局最後までクリチコの牙城を崩せず。
クリチコの懐の深さとクリンチ地獄にやられた感じでした。
で、クリンチで抱き合う中で試合終了のゴング

結果:3-0判定でクリチコ3-0判定勝ち
119-104、119-104、119-104

ポベトキンのとったポイントはウラジの減点のみ
ダウンのあったラウンドで10-8、10-6があった感じの採点ですかね
クリチコの減点がなければ16ポイント差
まれに見る大差がついた試合
でも正直内容的には微妙







欧州クルーザー級タイトルマッチ
WBC2位IBF3位WBO7位
マシューズ・マステルナク
×
WBC8位IBF8位WBA10位WBO14位
グリゴリー・ドロズド

結果:ドロズド11ラウンドTKO勝ち

ランク的には下のドロズドが上位ランカー相手にTKO勝ち






元WBAヘビー級王者
ルスラン・チャガエフ
×
WBA7位:ジョボ・プダル

結果:チャガエフ3-0判定勝ち

表舞台から遠ざかって久しいチャガエフですが
まだまだ健在をランカー相手に示しています。


















10/5イギリス
WBA・Sバンタム級王座決定戦
暫定王者:スコット・クイグ 
×
2位:ヨアンドリス・サリナス 

Photo

1
両者距離をとってジャブを突きながら距離を測るスタート
左の刺しあいはサリナスに分があるようにも見える。
クイッグはジャブの相打ちでスピード負けしてバランスを崩す場面があった。
2
サリナスが前にプレッシャーをかけていき
クイッグが足を使う展開になってきた。
サリナスの左がいい。クイッグの顔面を何度か捉えている。
クイッグの方はスピード負けしてる分ジャブがあまりヒットしないが
このラウンドからは右が良く出るようになった。
何発かいい右ボディをサリナスに当てていた。
3
前に出てジワジワと圧力をかけてくるサリナス。
クイッグは足を使って動き回ってくる。
クイッグガードを固めているものの
サリナスはガードの間を抜きジャブで何度もクイッグの顔面に当ててくる。
ジャブの打ち合いはサリナス有利なようでクイッグの左はなかなか当たらない。
クイッグはその分何発かいい右を打ち込んでいた。
4
ジワジワ距離を詰めていくサリナス。
距離を取りながら動き、隙を見て飛び込んでいくクイッグ。
クイッグ中間距離の攻防では後手に回っているものの
接近戦では上下に打ち分けながら多少有利に対抗できているか?
ちょっとクイッグがサリナスの左を警戒しすぎなのか
動きがぎごちないズルズルいってるようにも見える。
飛び込んでショートレンジでの攻防ではクイッグの回転の速さが生きてる。
5
中間距離でフェイントを入れながら早いジャブを打ち込んでくるサリナス
飛び込んで距離を一気につめてそこから
回転の速い連打を軽くまとめてくるクイッグ。
サリナスは左のジャブ、左のボディを中心にプレッシャーをかけてくる。
足を使いまくるクイッグが少しビビっているように見えるのは気のせいか?
クイッグはちょっと鼻血でてきているように見える。
単発型のサリナス、連打型のクイッグの展開になってきている。
6
前に出て行くサリナス、横と後ろへの動きが多いクイッグの展開。
サリナスの左がかなり怖いのは相変わらずだが
クイッグは大分対処できるようになってきているか?
左を掻い潜って右を打ちに行く場面も目につくようになってきた。
一方のサリナスも攻勢を強めてきたか段々と右ストレートを
打ってくる頻度が増えてきたようにも見える。
ちょっとサリナスの左を貰っているクイッグの顔面が
少し腫れて来ているか?
7
サリナスは少し左のフェイントが増えてきた。
ちょっと右を狙いすぎているようにも見える。
一方クイッグはプレッシャーを受けながらも
飛び込んでいって右を打ち込みに行く。
が、これもなかなか当たらない。
両者手は出ているものの効果的なパンチが少し少ないようにも見える。
8
サリナスは左に比べると右はちょっと怖さが足りあいか?
正確性、スピード共になんとなく弱い気がする。
一方クイッグは左ジャブの打ち合いでは分が悪いと踏んだか
思い切り踏み込んでいって右を打ち込む。
一発はいればそこから連打も出てくる。
飛び込みながらの左フックがかなりいいタイミングで入り
もう少し深く入っていればダウンか?なんてパンチも入っていた。
クイッグはこのラウンドかなり積極的に接近戦を挑んでいた。
サリナスはボディが効いたのか少し打って来いアピールの場面もあった。
9
追うサリナス、逃げるクイッグ
が、この展開の時にサリナス効果的な一発を入れられない。
ここで貰わずにクイッグは段々と攻勢に出て行く。
多少の被弾上等なくらいの感じで強引に接近戦を挑む。
ここでの打ち合いではクイッグが打ち勝つ。
左アッパー、右ボディ、右フック等がサリナスを捉え
サリナスは少し効いたのか動きが鈍くなったようにも見える。
10
左を中心にクイッグを突き放したいサリナス。
強引に頭がくっ付く距離まで入り込んでいって
ボディを中心に何発もパンチを入れていくクイッグ。
上下を打ち分けながら接近戦を有利に運んでくる。
サリナスはボディが効いているのか動きが鈍っている。
クイッグにいい左ボディを貰ってガードを固めて手が出ない場面もあった。
流れがクイッグに傾いているように思える。
11
接近戦の距離に入り込み下から下からしつこく手を出してくるクイッグ。
左右のボディ、かと思えば下からアッパー
それらを中心にサリナスを捕らえるクイッグ。
サリナスは要所で打ち返してくるものの
打たれて止まり、手数があまり出てこなくなりつつある。
かなりクイッグがいいパンチを入れてきている。
右のスイングが何度もサリナスの顔面を捕らえ
サリナスはちょっと効いている感じか?
効いてないよ的な足踏みステップみたいなのを見せたりしてて
余計効いている感じをかもし出している。
12
前に出て攻め込んでいくクイッグ
接近戦でも打ち合いに持ち込もうとするクイッグだが
サリナスは打ち合いには応じず。
徹底的に足を使って距離をとり
距離がつまりそうになれば強引にでも抱きついてクリンチに持ち込んでくる。
サリナスはもう最後のゴングを聞くことだけに集中してる感じで
倒しにくる様子は全くなさそうだ。
一方のクイッグは最後まで倒しにかかっていたものの
結局最後までサリナスを捕まえきれず。
そのまま試合終了のゴング
前半がサリナスのペース
後半クイッグのペース
中盤をジャッジがどう見たかで勝負が分かれそうだが果たして?

114-114
115-113
114-114
結果:1-0のドローで王座決まらず

と言う事で王座が決まらなかったので
クイグ暫定王者、王者は空位のまま
WBAの判断次第ではあるんでしょうが
両者再戦必至か?

サリナスは左はいい左打つなーと思ったけど
右がちょっともの足りなかった。
逆にクイッグは序盤の不利な状況からよく対応できたなと思いました。






英国フェザー級タイトルマッチ
WBC7位WBO13位IBF14位
リー・セルビー
×
ライアン・ワルシュ

結果:セルビー3-0判定勝ち
118-110、118-112、117-111

セルビーが序盤打ち込まれ苦しい展開から
盛り返しての判定勝ち













10/5後楽園ホール
OPBFライト級タイトルマッチ
日本&OPBF王者
加藤善孝
×
レイ・ラバオ

結果:加藤3-0判定勝ちで防衛成功
115-113、116-112、117-111

加藤が判定で防衛成功しましたが
1ラウンド目からロープに詰められて打ち込まれるなど苦しい場面も多く
決してポイント差ほどの差はありませんでした。






日本ウェルター級タイトルマッチ
高山樹延
×
コブラ諏訪

結果:高山3-0防衛成功
98-93、98-92、98-91

高山は序盤からいいパンチを当てていましたが
結局最後まで倒しきれず。
諏訪がタフネスを見せていました。





8回戦
前OPBF王者
小國以載
×
岩崎悠輝

結果:小國が3-0判定勝ち
79-74、79-73、79-73

移籍後初戦、初黒星からの復帰戦となった小國が大差勝ち
最終ラウンドにはあと一押しで倒せるかもって
言うようないいパンチも入ってました。

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コメント

ポベトキンはこれまでの挑戦者たちに比べれば可能性を感じさせたなと思いました。逆を言えばこれまでのクリチコの試合では相手から可能性すら感じられなかったという絶望的な事実が浮かび上がるわけですが。
今日の試合も盛り上がったのは7Rくらいで、あとはクリンチ地獄にポベトキンだけでなく観客までもが付き合わされたというような展開と言えたのかも・・・。
この後は昼過ぎにあるコットの再起戦の結果も更新されることを期待しております。

投稿: フーさん | 2013年10月 6日 (日) 08時29分

クチチコつまんねぇ。もっと打ち合えよ。
途中で見るのやめたわ。

こんな試合のリングサイド席に大金は出して
しかも12R見させられるとか、どんだけマゾなんだよ。

と思ってしまいした・・。

投稿: とお | 2013年10月 6日 (日) 09時06分

クリチコはやっぱ強いですねー、ここまで一方的とは思いませんでした。
PFPランキングでも間違いなくトップクラスなんでしょうが、塩ランキングでもトップクラスでしょうね。
新チャンピオンなんてクリチコ引退以外出て来そうにない気がします。

投稿: おごぽご | 2013年10月 6日 (日) 13時09分

上から押さえた後にアッパーとかやめてほしいわ〜。
負けたけどポベトキンの方が好きになった。
ジョーさんが怒る気持ちも分かる。

投稿: CAMARO | 2013年10月 6日 (日) 17時09分

要するに、クリチコはリスクを冒さなければ負けないってことね。
っていうか、挑戦者たちがリスクを冒さな過ぎる気もするしアイデアも足りない。

だったら挑戦者は無敗とかKO負けがない選手よりも、捨て身でアタックしてくる
選手のラッキーパンチとかの方が牙城を崩せるのかも。

本当はワイルダーあたりに期待してるが…

投稿: S・O・D(凡才の子) | 2013年10月 6日 (日) 20時24分

こんばんは

やはり、クリチコの試合はいつも通りの退屈な試合でしたね。
レフリーにはもっとクリチコのダーティーな戦い方を注意して欲しかったです。
ただ、クリンチやダーティな部分が多かったにしろポベトキンに
的を絞らせなかったのは流石ですね。まあ好きな戦い方ではないですけど。

私の希望としては、もう一度ヘイと戦って欲しいですね
ヘイなら何とかしてくれそうな感じがします。あくまで予測ですけど^^

投稿: ふぇいバレンタイン | 2013年10月 6日 (日) 23時13分

ウラジに勝つには彼の懐に飛び込んで打ち込むしかないんでしょうけど、
以前と違いそれを許さないウラジの巧さがあるんでしょうね。
ポペドキンもヘイもそれをやろうとしてできなかったわけですし。
前にも言ったかもしれないけど今のウラジに勝つとしたら
全盛期のマイク・タイソンばりの踏み込みの速さと破壊的なパンチ力を兼ね備えたボクサーくらいしか考えられない。

投稿: ド素人の名無し | 2013年10月 7日 (月) 01時05分

>>フーさん さん
ポベトキンよりも個人的にはヘイとの試合の方が
まだ攻略の可能性は感じられたような気もするんですがどうなんでしょうね?
どっちにしてもクリチコが衰えるまでは
なかなか牙城を崩す選手出てこないんじゃなかろうかと思わせるような試合でしたね。
まあ、面白くはなかったですがw


>>とおさん
仮に管理人が会場に足運んでたら
ひたすら続くクリンチ地獄に金返せコールしてたでしょうねw


>> おごぽご さん
強い=面白い ではない
それをひたすら実感させてくれますよね
塩塩すぎてもうなんともいえないです


>>CAMAROさん
クリチコのつまらなかったですが
ポベトキンもワンパターンすぎて微妙でした。
どっちにしてもクリチコがいる限りなかなか状況変わらなさそうですね


>>あのスタイルを徹底し続けてるにも関わらず
ドイツでやれば常に満員御礼
試合は盛り上がる。
ドイツ人のその辺感性がよく分からない・・・(・∀・)


>>ふぇいバレンタイン さん
ヘイと再戦したらまた前回と一緒で噛み合わない展開になる気もしますが
最近の対戦車の中では一番可能性ありそうですよね
交渉が相当難航しそうですがw


投稿: 管理人 | 2013年10月 7日 (月) 01時28分

面白いつまらない以前に、気分の悪くなる試合でした。

ヘビーの歴史に名を刻もうかっていう圧倒的王者が、
あんなきったない試合するなんて。

投稿: みゆパパ | 2013年10月 7日 (月) 13時20分

>>みゆパパ さん
試合自体は全く面白みがなかったですね
でもクリチコがあんな戦い方になるのは
ある意味想定通りってかいつも通りなのがなんとも

投稿: 管理人 | 2013年10月11日 (金) 01時04分

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